海へ その1
いつもの海岸干潟は潮干狩りで大混雑。とても鳥見ができる状況ではありませんでした。そこで急きょ臨海の公園に行き先を変更しました。
ところがここもシギチは多くはありませんでした。
チュウシャクシギ 体が大きいだけに目につきます。
エサをとりに下に降りて
アオアシシギ 全部で5,6羽くらいいました.。
キアシシギ たくさんいます。
ハマシギ すっかり夏羽です。
他にはイソシギ、キョウジョシギなどを見ることができました。
これだけではさびしいので綺麗になったサギを
ダイサギ 目先がブルーになって 首をいっぱいに伸ばしたところを
コサギ こちらも目先がピンクに変わり、脚も赤味が強くなっています。
カニを捕まえて丸呑みしていました。小さめのカニですが、いたくないのかなぁ。
この後渚へ
ところがここもシギチは多くはありませんでした。
チュウシャクシギ 体が大きいだけに目につきます。
エサをとりに下に降りて
アオアシシギ 全部で5,6羽くらいいました.。
キアシシギ たくさんいます。
ハマシギ すっかり夏羽です。
他にはイソシギ、キョウジョシギなどを見ることができました。
これだけではさびしいので綺麗になったサギを
ダイサギ 目先がブルーになって 首をいっぱいに伸ばしたところを
コサギ こちらも目先がピンクに変わり、脚も赤味が強くなっています。
カニを捕まえて丸呑みしていました。小さめのカニですが、いたくないのかなぁ。
この後渚へ








この記事へのコメント
先日私が行った時は、この池にはコチドリしか居ませんでしたよ。
あれ、そうなんですか。今日はコチドリは飛んでるとこしか見られませんでした。常連さんの話では今年は少ないそうです。
【ミズバショウさん】
キアシやコサギが杭の上に乗っていましたが、チュウシャクはその中でも存在感がありますね。
ダイサギやコサギは足の色も変わって、繁殖準備は十分なようです。春の渡りと貝採りは季節がかぶってしまいますね。田圃に期待する方がよさそうですね。
しっかり撮っておかないと。
チュウシャクは8、9月にも観察できますが、春のほうが残ってる画像は多いですね。
渡りのルートはどのように決まるのでしょうね。多かったり少なかったりで待っている方はやきもきします。